2017年6月22日木曜日

斑入葉八重咲紅花夾竹桃

今朝の最低気温は13.4℃。朝の天気は曇り。日中は薄曇り。最高気温は21.6℃。

斑入葉八重咲紅花夾竹桃に花芽が付いてきました。
まだ花芽は小さいのですが、真夏には花が咲いてくれるでしょう。
この夾竹桃は花にまで斑が入ります。
当地は冬季-15℃以下にまで気温が下がるので、野外での越冬はできません。
鉢植えで育てています。
数年に一度植えかえし、その際伸びた枝を切り戻し、切った枝を挿し木し、増やして、ほしい人にあげています。


2017年6月21日水曜日

夏至

今朝の最低気温は15.3℃。朝の天気は雨。お昼頃までは雨で、午後は曇り。最高気温は21.7℃。最大瞬間風速は22.2メートルを観測しました。

夏至
今日は夏至。
一年で一番昼が長く、夜が短い日。
実際は数日ずれます。
もう、一年の半分が終わります。
明日以降は、昼の時間が少しずつ短くなっていきます。

さて、今日は朝からとても風が強く、9時42分に最大瞬快風速22.2メートルを観測しました。
6月としては観測史上一番の記録です。

2017年6月20日火曜日

風邪ひきました

今朝の最低気温は9.0℃。朝の天気は晴れ。日中も晴れの天気です。最高気温は31.7℃。

今朝の最低気温も10℃を割り込みました。
6月に入り今日20日までの間に、最低気温が10℃を割り込んだ日は15日ありました。
平均的には6月一ヶ月で5~6日程度。
今年はとんでもなく多いです。
そして、今日の日中の最高気温は31.7℃。
今年初めての30℃超えです。
また、6月の観測記録としては一番を記録しました。

午前中はサクランボの摘み取り。
もう、高い枝に少し付いているだけで、少し採っては脚立を移動。
手間がかかります。

さて、日曜の午前中から喉がガラガラしたし、鼻水も出てきて風邪をひきました。
昨日あたりからご熱も出てきて、体が少しだるく、体調はよくありません。

2017年6月19日月曜日

昨日に引き続いて採蜜

今朝の最低気温は11.3℃。朝の天気は曇りのち時々晴れ。日中も晴れの天気です。最高気温は21.8℃。

昨日に引き続いて、セイヨウミツバチの採蜜ほしました。
3群目は少々気の荒い蜂で、煙を吹きかけても、蜂を巣盤から振り落とすと、ワンワン舞い上がり、私の周りを飛び回ります。
そんなことにはお構いなしに、ハチミツをいただきます。
ミツバチからしたら、泥棒、いやいや強盗みたいなものです。
ミツバチが怒るのも無理はありません。
さて、ハチミツの量は昨日の分と合わせても、それほど多くはありません。
アカシアの開花期に低温が続いたのがとても痛かったです。

採蜜した後は、サクランボの摘み取り。
サクランボ狩りの農園なのですが、お客様が摘み取れるサクランボは昨日の日曜日でほとんど無くなってしまいました。
サクランボ狩りは昨日で終わりです。
今日は高い枝に少し残っているサクランボを摘み取りました。
パックに入れて販売します。

2017年6月18日日曜日

セイヨウミツバチの採蜜

今朝の最低気温は13.6℃。朝の天気は曇り。日中も曇り。最高気温は20.6℃。

午前中セイヨウミツバチの採蜜をしました。
採蜜する前に、女王の状態、育児の様子、貯蜜量を見るため、内検してから作業しました。
予定より大幅に時間がかかり、予定していた時間では、2段重ね3群の内、1群ともう一群の半分しかできませんでした。
明日残りを採蜜する予定です。
さて、採蜜量はやはり少なめです。
アカシアの最盛期に、低温が続いたのが、大きく響いています。
当地も少雨傾向ですが、いかんせん気温が低すぎます。
細密が終わった後に、人工分割します。



2017年6月17日土曜日

甥っ子が来た

今朝の最低気温は9.6℃。朝の天気は晴れ。日中は晴れ一時曇り。最高気温は20.4℃。

今日も朝からサクランボ園の仕事。
紅く熟したサクランボの摘み取りです。
また、今日は中野市ではさくらんぼ祭り。
サクランボ狩りのお客様が沢山見えました。
そして、甥っ子家族がサクランボ狩りに来ました。
甘くておいしいと、食べ廻っていました。

サクランボ園の帰りにセイヨウミツバチの蜂場に寄りました。
今日は気温も上がったため、ミツバチは元気に通っていました。
そのあと二ホンミツバチの蜂場に寄り巣箱を見て回ると、どの巣箱も元気に出入りしていました。

2017年6月16日金曜日

採蜜を中止

今朝の最低気温は9.7℃。朝の天気は晴れ。午前中は曇り時々晴れ。午後は曇り。最高気温は16.7℃。

今朝、セイヨウミツバチの採蜜をしようと蜂場へ行きましたが、気温が低く、ミツバチの出入りも少なく、さらに北風が強く、今日の採蜜を中止しました。
この低温にはまいりました。

さて、今日もサクランボの摘み取り。
赤く色づいたサクランボはとても美味しく、サクランボ狩りのお客様も、甘くておいしいと喜んでいました。