2017年8月31日木曜日

ついに8月も終わり

今朝の最低気温は15.7℃。朝の天気は霧雨のち曇り。日中は一時晴れ。最高気温は22.8℃。

今日で8月も終わり。
この8月は夏とは呼べぬ一ヶ月でした。
日照不足と雨のため農作物に生育障害が発生しています。
大雨による被害や、東北などでは冷夏になっていて、野菜などは値上がりしています。
比して心配なのは、主食であるコメの値上がりです。
我が家はご飯党、米の値上がりは困ります。

2017年8月30日水曜日

14時には17.8℃

今朝の最低気温は15.5℃。朝の天気は雨のち曇り。日中は曇り一時陽が射す時もありました。最高気温は22.8℃。

今日はお昼を過ぎると気温は17℃台。
8月とは思えない肌寒い気温になってしまいました。
平年だと30℃を超える日もある時期ですが、この低温は異常です。
農作物の成長が遅れていて、かつ品質がいまいちです。
米も不作になりそうです。
この秋以降、米の値段は確実に上がると思います。
私は米派なので困ります。

2017年8月29日火曜日

蜂飼いに終わりそう

今朝の最低気温は18.7℃。朝の天気は曇り。日中は曇り時々晴れ。最高気温は27.8℃。

今日も、二ホンミツバチに糖液を給餌しました。
続く悪天候で蜜源枯渇になっていて、糖液を給餌しても貯蜜が増える様子がありません。
もう少し給餌量を増やさくてはなりません。
ソバの花も開花しだしましたが、こちらも悪天候で期待薄です。
今年は採蜜など、とてもできる状態ではなく、ただの蜂飼いに終わりそうです。

2017年8月28日月曜日

セイヨウミツバチも蜜源枯渇の影響大

今朝の最低気温は17.8℃。朝の天気は曇りのち時々晴れ。日中は晴れ時々曇り。最高気温は28.8℃。

トウモロコシの作業から戻った後、セイヨウミツバチの様子を見ました。
今シーズン分割して増やした4群は育児もしっかりしていました。
そして二段重ねの3群を盛ると、2段目の巣脾には貯蜜が沢山あるのですが、1段目の巣脾にはほとんど無くなっていました。
育児はしていますがいまいちです。
一段目にも貯蜜は沢山あったのですが、食いつぶしています。
そこで2段目の貯蜜巣脾を数枚下におろしました。
今週中にもう一度見て再度調整します。
それにしても、この夏の天候不順にはまいりました。
これほど一段目の貯蜜を食いつぶしているとは、思いませんでした。
夏の蜜源枯渇は、セイヨウミツバチにも大きな影響を及ぼしています。

2017年8月27日日曜日

こちとらは泡だらけ

今朝の最低気温は15.6℃。朝の天気は早朝は曇りで、その後は晴れ時々曇り。最高気温は25.6℃。

昨日のお昼頃、トウモロコシ取りから帰ってきて、汗と埃で汚れているので、着ていた衣類を洗濯機に入れ私はお風呂に入りました。
石鹸で、頭から足の先まで泡だらけになり、ひげをそり始めると玄関のチャイムがピンポンーとなります。
こちとらは泡だらけ。
そのまま出るわけにもいかず、お見えになった方はお帰りになられたようです。
宅配便なら再配達の依頼紙が入っていますが、それもナシ。
どなたが見えたかわからずじまいです。

さて、今朝はこの夏以降の最低気温になりました。
秋の気配が静かに、かつ確実にひたひたと歩み寄ってきます、

2017年8月26日土曜日

鉢植えに肥料をくれる

今朝の最低気温は18.2℃。朝の天気は雨のち晴れ。日中は晴れ。最高気温は25.7℃。

今日は鉢植えのイチジクと夾竹桃に肥料をくれました。
鉢には、お邪魔な雑草も生えているので、まずば草むしり。
そのあと肥料をくれて、土を少しつぎ足しました。
鉢植えのイチジクはすぐ肥料切れを起こすので、こまめにくれないと成長に影響します。
今は、前回くれた肥料が効いたのか成長も旺盛で、葉も大きく順調です。
来年、もっと大きくし、挿し木で増やす予定です。

2017年8月25日金曜日

天候不順には勝てない

今朝の最低気温は20.1℃。朝の天気は曇りのち雨。午前中は雨で、午後は曇り。最高気温は24.1℃。

今日、午前中は寒冷前線の通過で雷が鳴り、雨が降りました。
この8月、アメダスの雨量としては観測されなかったとしても、一日も雨が降らなかった日はないと思います。
先月の下旬以降、日照の少ない日が多く、日照不足による農作物の生育遅れが発生しています。
トウモロコシも甘いには甘いのですが、甘みのノリがいまいち。
本来の甘さになっていません。
天候不順には勝てません。