2026年7月19日日曜日

ブルーベリーのジャムを作る

今朝の最低気温は21.8℃。朝の天気は晴れ。日中も晴れ。最高気温は30.7℃・

今朝はいつもより早起きして、ブルーベリーのジャム作りをしました。
早起きしたため、ちと眠い。
まず、実を洗います。
へたや、ごみを取り去ります。
砂糖は果重に対して35%ほど。
酸味は、クエン酸を少々。
すべてを混ぜ、火にかけます。
始めは中火で、焦げないように、ヘラで混ぜ合わせます。
煮だってからは弱火にして、、じっくりかき混ぜます。
最後に、ペクチンを投入して、ゆっくり混ぜます。
ペクチンはジャムを固まりやすくします。
さて、ピン詰めです。
煮沸したピンに、火を止めたばかりの熱々のジャムを入れて、しっかり蓋をします。
そして、瓶を逆さにして、冷めるまで置きます。
これで完成。
ジャム作りのポイントは、熱々のジャムを直ぐビン詰めすることです。
こうすることで、保存性が飛躍的に高まります。
けして、冷ましてからビン詰めしないことです。

2026年7月18日土曜日

ブルーベリーの摘み取り

今朝の最低気温は22.5℃。朝の天気は早朝は雨でのち曇り。日中は晴れ一時曇り。最高気温は31.4℃。

今日はブルーベリー採り。
本当は早朝から採りたかったのですが、雨だったので、10時半過ぎから採りに行きました。
ブルーベリーは小粒なため、照るのが大変。
いくら採っても、なかなか量が増えません。
そして、陽が射してきたので、暑いのなんの。湿度も高く、汗かきながら採りました。
もちろん、しっかり水分も取りました。

2026年7月16日木曜日

直江津にキス釣り

今朝の最低気温は22.8℃。朝の天気は曇り。日中は曇りで一時薄日。最高気温は28.2℃。

今朝は3時半起き。
知人の方と、直江津まで魚釣りです。
直江津の釣具屋で、仕掛け、餌を購入。
直江津港の上越火力発電所の隣、黒井海岸で、キス釣りです。
様子を見に来た方に伺ったら、沖寄れより近場で、大きさは10cmぐらいと小ぶりだそうです。
実際に取沖まで投げても近くまでまいてきた時に、当たりがあります。
大きさは10cmぐらいと小ぶりでした。
釣果はぱっとしません、近くで釣っていた人も、しばらくすると帰っていきました。
されでも楽しかったです。

2026年7月15日水曜日

最高気温33.7℃、暑い

今朝の最低気温は21.4℃。朝の天気は晴れ。日中も刷毛。最高気温は33.7℃。

いやー、今日は暑いです。
最高気温33.7℃は、当地では異例。
暑すぎます。
夕方には25℃台まで下がってきて、過ごしやすくなりました。
さて、だるまなごらんは順調に成長してます。
葉も大きくなり、新根も伸びてます。
ただ、ランの成長はとてもゆっくりしてます。

2026年7月14日火曜日

水くれが大変

今朝の最低気温は19.3℃。朝の天気は晴れ。日中値晴れ。最高気温は29.7℃。

午前中はリハピノに。
頸、頚椎症十肩の痛み、腰の痛み、膝の痛みと、あちこち痛いのですが、今は頸と肩です。
さて、植木鉢のイチジクは実がちょっとだけ大きくなり始めました。
それにしても、雨が少ないため、毎日水くれしないと、葉が萎れてきます。
と言うより地植えの草花さえ、萎れてきます。
植木鉢、地植えの花にも水くれするので、大変です。
疲れます。

2026年7月13日月曜日

ベニサラサドウダンを挿し木する

今朝の最低気温は22.4℃。朝の天気は曇り。日中は曇り一時晴れ。最高気温は29.3℃。

午前中、ベニサラサドウダンの、新梢を挿し木用に取りました。
そして、水につけて、たっぷり水分を吸わせ、発根促進剤を付けて、鹿沼土培地に挿し木しました。
挿し木した後は、ナイロンの袋に入れて、北側の明るい窓辺に置きました。
密閉することで、湿度を保てることと、水やりがいりません。
ただし、直射日光は禁物です。
さて、このベニサラサドウダンツツジは本当に赤いです。
このベニサラサドウダンの赤さはトップクラスです。

2026年7月12日日曜日

青虫を駆除

今朝の最低気温は20.6℃。朝の天気は曇り。日中も曇り。最高気温は25.9℃。

起用は暑くもなく、湿度が少し高めですが、過ごしやすかったです。
昨夜、風が治まってから、庭の花野菜に、チト青虫が取り付いて、葉に穴が開いてます。
そこで、殺虫剤を1mほど離れたところから吹き付けました。
今朝見ると、下に小さな青虫が幾つも落ちていました。
葉は、食べるわけじゃないので、農薬の影響はありません。
さて、ベランダに置いて有るパイナップルの花芽は、順調に大きくなってます。
とっても楽しみです。