今朝の最低気温は4.7℃。朝の天気は曇り時々雨。日中も曇り時々雨。夕方近くになると晴れてきました。最高気温は6.9℃。
今日、商店会に居たときにお世話になった、先輩の方がお亡くなりになりました。
まだ75歳という、お歳でした。
長い間、病気と闘ってきましたが、今日旅立ちされました。
男性の平均寿命には、まだ届かない歳です。
とても残念です。
商店会のイベントや旅行、忘年会や飲み会。
そして、キノコ採りなど、楽しい思い出がいっぱい。
もう会えないと思うと、とても悲しく、寂しいです。
心よりご冥福をお祈りします。
2018年4月7日土曜日
2018年4月6日金曜日
大滝
今朝の最低気温は9.6℃。朝の天気は曇り時々陽が射します。お昼頃は晴れていましたが、お昼を過ぎると曇ってきて、雨がぱらつきだしました。夕方からは雨です。最高気温は22.0℃。
今日は風が強く、お昼頃には風速が10mを超える風が吹きました。
雨が降り出すまでは、黄砂の影響もあり霞んでいました。
そして降り出した雨は黄砂を含んでいて、車のウインドガラスは黄砂で汚くなり、黒のジャンバーにはしみがついています。
雨が空気中の汚れを洗ってくれたため、午後も半ばを過ぎると少し見通しが効くようになりました。
そこで、黒姫山の正面の中腹に見える大滝を双眼鏡で見ると、滝が落下しています。
大滝は普段、水はほとんど落下していませんが、雪融けの時期、気温が上がって水量が増えた時だけ見ることができます。
ただ、夜間冷え込むと翌日は滝は無くなっています。
水量が増えると綺麗なアーチを描いて落下するので、とても綺麗な姿を見ることができます。
今日の大滝は水量も増えてきていて、アーチを描いて落下していました。
今日は風が強く、お昼頃には風速が10mを超える風が吹きました。
雨が降り出すまでは、黄砂の影響もあり霞んでいました。
そして降り出した雨は黄砂を含んでいて、車のウインドガラスは黄砂で汚くなり、黒のジャンバーにはしみがついています。
雨が空気中の汚れを洗ってくれたため、午後も半ばを過ぎると少し見通しが効くようになりました。
そこで、黒姫山の正面の中腹に見える大滝を双眼鏡で見ると、滝が落下しています。
大滝は普段、水はほとんど落下していませんが、雪融けの時期、気温が上がって水量が増えた時だけ見ることができます。
ただ、夜間冷え込むと翌日は滝は無くなっています。
水量が増えると綺麗なアーチを描いて落下するので、とても綺麗な姿を見ることができます。
今日の大滝は水量も増えてきていて、アーチを描いて落下していました。
2018年4月5日木曜日
清明の朝に雪
今朝の最低気温は-0.3℃。朝の天気は曇りで早朝一時雪のち晴れ。日中は晴れです。最高気温は11.1℃。
清明
今日は清明。
太陽の力も強くなり、万物が生き生きと明るく美しいころ。
近くの公園の桜、ソメイヨシノを見ると、芽は膨らんできていますが、蕾は出ていません。
今朝、早朝、雪が降りました。
4月下旬でも雪が降ることのある地。
驚くこともないのですが。
日中、気温が少し上がった時に、セイヨウミツバチの様子を見てきました。
一番大きな群を継ぎ箱を足して2段にしました。
内検すると、オス蜂の蛹も沢山あります。
他の3群も順調に大きくなっています。
蜂場の横はリンゴ畑。
リンゴはまだ蕾が出ていません。
そして桜も、まだ小さな蕾です。
清明
今日は清明。
太陽の力も強くなり、万物が生き生きと明るく美しいころ。
近くの公園の桜、ソメイヨシノを見ると、芽は膨らんできていますが、蕾は出ていません。
今朝、早朝、雪が降りました。
4月下旬でも雪が降ることのある地。
驚くこともないのですが。
日中、気温が少し上がった時に、セイヨウミツバチの様子を見てきました。
一番大きな群を継ぎ箱を足して2段にしました。
内検すると、オス蜂の蛹も沢山あります。
他の3群も順調に大きくなっています。
蜂場の横はリンゴ畑。
リンゴはまだ蕾が出ていません。
そして桜も、まだ小さな蕾です。
2018年4月4日水曜日
カエルの鳴き声が聞こえてきて。早い
今朝の最低気温は4.4℃。朝の天気は晴れ。日中も晴れていましたが、午後になると雲が多くなってきて、夕方には小雨がばらつきました。最高気温は20.9℃。
今日も日中は暖かくなりました。
そんな中、近くの田圃からカエルの鳴き声が聞こえてきました。
例年なら、今頃が雪が消えるころ。
それが、この所の暖かさで、カエルも冬眠から覚めたようです。
この時期にカエルの声を聴くということは、記憶にないです。
今日も日中は暖かくなりました。
そんな中、近くの田圃からカエルの鳴き声が聞こえてきました。
例年なら、今頃が雪が消えるころ。
それが、この所の暖かさで、カエルも冬眠から覚めたようです。
この時期にカエルの声を聴くということは、記憶にないです。
2018年4月3日火曜日
ヒバリの囀りが聞こえる
今朝の最低気温は4.2℃。朝の天気は曇りで薄日が射しています。日中は晴れ。最高気温は20.8℃。
今日、日中の最高気温が20℃を超えました。
この春初めての20℃超えです。
さて、この暖かさでヒバリの鳴き声が、青空の中から聞こえてきます。
ただ、まだツバメの姿を見ていません。
この春は雪融けも2週間ほど早く、暖かい日が多く、ツバメも早めに来ると思っていたのですが、ツバメは季節の狂いには騙されていないようです。
今日、日中の最高気温が20℃を超えました。
この春初めての20℃超えです。
さて、この暖かさでヒバリの鳴き声が、青空の中から聞こえてきます。
ただ、まだツバメの姿を見ていません。
この春は雪融けも2週間ほど早く、暖かい日が多く、ツバメも早めに来ると思っていたのですが、ツバメは季節の狂いには騙されていないようです。
2018年4月2日月曜日
肥料をくれて摘果して
今朝の最低気温は4.5℃。朝の天気は薄曇り。お昼頃から午後は晴れ。最高気温は17.3℃。
今日も、日中は晴れて暖かくなりました。
さて、庭に出した鉢植えのイチジクに、肥料をくれました。
そして、枝に沢山付いている夏果の小さな実を摘果しました。
そのまま大きくすると数が多すぎ、実が小降りになることと、木が弱ってしまうことを避けるためです。
鉢の中には草も繁茂しているので草取りしていると、地際に芽が一つ。
昨年、気が付かなかったのですが、小さな葉も付いていたはずです。
この芽が順調に大きくなってくれれば、盛り土して根を出させ一株とれます。
午後、町内の知人の方のお宅にお邪魔しました。
その家の裏には、福寿草が群生していて、今が満開の見頃になっています。
その花に、二ホンミツバチが来ていないか見て回りましたが、残念ながら来ていませんでした。
二ホンミツバチの自然群が減少しているのは事実。
花の花粉を運ぶ昆虫が減少するということは、自然界にとっては大変な脅威なのです。
昆虫が花粉を運んでくれて受粉をする植物にとっては、種の存続にかかわる重大事なのです。
人間の勝手が自然に与える影響は、周り廻って人類の存続にかかわってきます。
今日も、日中は晴れて暖かくなりました。
さて、庭に出した鉢植えのイチジクに、肥料をくれました。
そして、枝に沢山付いている夏果の小さな実を摘果しました。
そのまま大きくすると数が多すぎ、実が小降りになることと、木が弱ってしまうことを避けるためです。
鉢の中には草も繁茂しているので草取りしていると、地際に芽が一つ。
昨年、気が付かなかったのですが、小さな葉も付いていたはずです。
この芽が順調に大きくなってくれれば、盛り土して根を出させ一株とれます。
午後、町内の知人の方のお宅にお邪魔しました。
その家の裏には、福寿草が群生していて、今が満開の見頃になっています。
その花に、二ホンミツバチが来ていないか見て回りましたが、残念ながら来ていませんでした。
二ホンミツバチの自然群が減少しているのは事実。
花の花粉を運ぶ昆虫が減少するということは、自然界にとっては大変な脅威なのです。
昆虫が花粉を運んでくれて受粉をする植物にとっては、種の存続にかかわる重大事なのです。
人間の勝手が自然に与える影響は、周り廻って人類の存続にかかわってきます。
2018年4月1日日曜日
ミツバチはとても活発
今朝の最低気温は2.7℃。朝の天気は晴れていますが、薄雲が有ります。日中も晴れの天気でしたが、午後も半ば頃には曇ってきました。最高気温は18.8℃。
今日は4月1日。
なんということでしょう。
もう4月です。
さて、お昼頃、ミツバチの様子を見てきました。
まず、二ホンミツバチの蜂場へ。
ミツバチは活発に出入りしています。
群が大きくなってきていて、出入りする蜂数が増えています。
今のところはとても順調です。
その後はセイヨウミツバチの蜂場へ。
巣箱の周りは羽音でうなっています。
一番大きな群は9枚の巣脾が入っていて、一番外側の巣脾でも半分ぐらいの蜂が付いています。
あと3群も、蜂が増えていて順調です。
ミツバチを見て帰って来てから、鉢植えのイチジクを外に移動しました。
芽も大きくなってきていますし、夏果も大きくなってきています。
特に1cmを超える大きさで冬越しした実は一回り大きくなっています。
また小さな夏果も沢山付いていますので、摘果して数を減らします。
そして肥料、肥料をしっかりくれないと、葉も小さく、枝の伸びも悪く、実も小ぶりになってしまいます。
外に移動したといっても、まだ霜が降りることがあり、危険な時は屋内に避難させます。
今日は4月1日。
なんということでしょう。
もう4月です。
さて、お昼頃、ミツバチの様子を見てきました。
まず、二ホンミツバチの蜂場へ。
ミツバチは活発に出入りしています。
群が大きくなってきていて、出入りする蜂数が増えています。
今のところはとても順調です。
その後はセイヨウミツバチの蜂場へ。
巣箱の周りは羽音でうなっています。
一番大きな群は9枚の巣脾が入っていて、一番外側の巣脾でも半分ぐらいの蜂が付いています。
あと3群も、蜂が増えていて順調です。
ミツバチを見て帰って来てから、鉢植えのイチジクを外に移動しました。
芽も大きくなってきていますし、夏果も大きくなってきています。
特に1cmを超える大きさで冬越しした実は一回り大きくなっています。
また小さな夏果も沢山付いていますので、摘果して数を減らします。
そして肥料、肥料をしっかりくれないと、葉も小さく、枝の伸びも悪く、実も小ぶりになってしまいます。
外に移動したといっても、まだ霜が降りることがあり、危険な時は屋内に避難させます。
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