2011年10月31日月曜日

今日で10月も終わり

今朝の最低気温は9.4℃。朝の天気は雨から曇り、一時日か指す天気です。そして10時ころには霧で真っ白です。霧は11時ごろには晴れ、日中は曇りで、一時薄日か射し、小雨が降る天気です。まさしく時雨の空です。最高気温は13.7℃です。

今日で10月も終わりです。
本当に早く過ぎ去った10月でした。
後、残すは二ヶ月。
この二ヶ月も、あっという間に過ぎ去っていくのでしょうね。
さて、左腕が痛く成りだしてから一ヶ月を過ぎました。
痛く成りだしたのは9月25~6日ごろ。
この一ヶ月、本当に痛みに悩まされました。
今日もリハビリをしてきましたが、腕の痛みと痺れはそれほど改善されていません。
まだまだ、痛みに悩まされそうです。

2011年10月30日日曜日

アメリカ東部は大雪

今朝の最低気温は8.3℃、朝の天気は曇りでしたが、すぐに雨が降り出しました。
日中は曇りで一時雨です。最高気温は11.8℃です。

アメリカ東部が季節はずれの大雪に見舞われているそうです。
多いところでは70cmに達する雪が降ったそうで、大規模な停電が発生し、亡くなられた方もいるようです。
500hPaの高層天気図を見ると、アメリカ東部に寒気が南下しています。
明後日からは11月。
もう、初雪がいつ降ってもおかしくない時期になりました。
今年は、少し早めに車のタイヤを交換したほうが良さそうですね。

2011年10月29日土曜日

まだまだ咲いている

今朝の最低気温は1.8℃。朝の天気は快晴です。日中も快晴の天気が続きました。最高気温は17.8℃です。

今日は、セイタカアワダチソウの群生地に置いてある、二ホンミツバチを見てきました。
セイタカアワダチソウは満開をちょっと過ぎたところですが、まだまだ花は沢山咲いていて、来週一杯は十分持ちそうです。
二ホンミツバチは元気に通っていました。
オオスズメバチ防御の金網を設置してあるため、出入りしにくいところはあるのですが、金網をするりと通り抜けています。
この金網は、11月上旬ぐらいまで設置しておく予定です。

2011年10月28日金曜日

小春日和

今朝の最低気温は1.9℃。朝の天気は快晴です。日中も快晴の天気が続きました。

今日も朝から快晴の空です。
北信五岳の山々も良く見えていますが、ちょっと霞が、そう春霞がかかったように見えています。
まさしく小春日和の天気です。
こんな日は、家の中にいるのがもったいないくらいですが、いかんせん腕が。
腕の痛みと痺れには勝てません。
この痛みさえなければ、ちょっとキノコ採りにでもと思うのですが、まあグッとこらえて我慢します。
採られなかったキノコは、胞子を沢山ばら撒いて、次の世代へ託してくれるでしょう。

2011年10月27日木曜日

今朝は寒かった

今朝の最低気温は1.5℃。朝の天気は晴れです。日中は快晴の天気です。最高気温は13℃でした。
今朝は冷え込みました。
この秋一番の冷え込みです。
この冷え込みは、晴れて放射冷却が働いたためで、霜が降りるのではないかと思ったのですが、ここでは大丈夫でした。
ただ町内でも、所によっては霜が降りたところがあると思います。
日中はとても良い天気でしたが、最高気温は13℃までしか上がりませんでした。

2011年10月26日水曜日

雪化粧

今朝の最低気温は4.3℃。朝の天気は曇りで、小雨がぱらつきます。日中は晴れ時々曇りで、時々小雨が青空から降ってきます。

さて、お昼過ぎ、雲間から黒姫山の上部が見えました。
うっすらと雪化粧しています。
今朝の冷え込みで降ったようです。
山はもう冬山です。
これからの登山は、しっかりした装備で行かなければとても危険です。
その点、危険度の少ない里山のハイキングがお勧めです。
錦に染まった森の中の散策は、とても気持ちの良いものです。
おっと、熊さんには十分注意です。
あれ?、危険度少なくないか。

アメリカ南部、アーカンソー州の夜空で、オーロラが24日(現地時間)に観測されたそうです。
このところ太陽の活動が活発になっていて、フレアが発生していています。
また、磁気嵐も発生しています。
緯度から見ると、日本でも見えた可能性があります。
今後、さらに活発になると思われるので、当地でのオーロラの観測ができるかもしれません。

2011年10月25日火曜日

初冬のよう

今朝の再提起尾は11.5℃。朝の天気は曇りで、一時日が射すときもありました。お昼前には小雨が降り出しました。最高気温は15.7℃です。

今日は初冬を思わせる天気です。
気温も朝より夜のほうが下がっています。
里の木々の紅葉も始まっています。
田圃はもう冬支度。
そして畑には青々とした野沢菜が茂っています。
野沢菜の漬け込みは11月中旬。
それまでには、霜も何回かは降りるでしょう。
霜にあたった野沢菜はのりが出て、かつやわらかくなり美味しくなります、
初冬の風物詩です。