今朝の最低気温は19.4℃。朝の天気は曇り。日中は曇り時々陽が射す天気です。最高気温は28.1℃。
白露
大陸んら冷たい空気が流れ込み、露が降り始めるころ。
当地では真夏でも朝露が下りるので白露の実感はないです。
さて、空の雲を見ても、秋の空だと感じますし、田んぼは黄金色に染まって来ていて、そろそろ稲刈りが始まると思います。
今日、午前中信濃町の鳥居川第三発電所付近で、キノコ採りをしていた人がクマに襲われけがをされたそうです。
小熊2頭が近くにいて、その直後、親熊に襲われ負傷し自力で下山し救助を求め病院に搬送されました。
けがの程度は軽いということですが、これから山に入るときは爆竹でも持って行ったほうが良いかもしれません。
2016年9月6日火曜日
トンボや蝶など昆虫がとても少ない。
今朝り最低気温は21.4℃。朝の天気は晴れ。
トンボや蝶が全然いない。
ソバの花も満開なのに飛んでいる虫の数がとても少ない。
今年特に感じることは、トンボや蝶、ハナアブなど昆虫がとても少なくなっています。
昨年の秋ソバの畑でも花が満開なのに飛んでいる昆虫がとても少なく、ソバは不作でした。
今、家の周りを見回してもトンボはほとんど見かけません。
蝶もほとんどいません。
満開のソバ畑も飛んでいる虫を見つけるのが困難なほどです。
以前のソバ畑ではミツバチ類やハナアブ、ギンバエなど虫がたくさん飛んで、羽音でうるさいほどでした。
ソバは虫媒花、虫が受粉しないと実がつきません。
今年はどうなるのでしょう。
昆虫が少しずつ少なくなってきているのは実感していました。
ですが、今年は特に少ないです。
花の受粉をする昆虫がいなくなると、昆虫に受粉をしてもらっていた野菜や果樹、そして自然界の植物は実をつけるのが難しくなってしまいます。
これは大変なことです。
原因はいくつかあると思います。
地球の温暖化などの気候変動、そして農薬です。
ミツバチが減少している原因の一つとして疑われている、ネオ二コチノイド系の農薬が昆虫の減少の一つの原因として考えられます。
早く手を打たないと取り返しの効かない状態になりかねません。
国は対策を急ぐべきです。
トンボや蝶が全然いない。
ソバの花も満開なのに飛んでいる虫の数がとても少ない。
今年特に感じることは、トンボや蝶、ハナアブなど昆虫がとても少なくなっています。
昨年の秋ソバの畑でも花が満開なのに飛んでいる昆虫がとても少なく、ソバは不作でした。
今、家の周りを見回してもトンボはほとんど見かけません。
蝶もほとんどいません。
満開のソバ畑も飛んでいる虫を見つけるのが困難なほどです。
以前のソバ畑ではミツバチ類やハナアブ、ギンバエなど虫がたくさん飛んで、羽音でうるさいほどでした。
ソバは虫媒花、虫が受粉しないと実がつきません。
今年はどうなるのでしょう。
昆虫が少しずつ少なくなってきているのは実感していました。
ですが、今年は特に少ないです。
花の受粉をする昆虫がいなくなると、昆虫に受粉をしてもらっていた野菜や果樹、そして自然界の植物は実をつけるのが難しくなってしまいます。
これは大変なことです。
原因はいくつかあると思います。
地球の温暖化などの気候変動、そして農薬です。
ミツバチが減少している原因の一つとして疑われている、ネオ二コチノイド系の農薬が昆虫の減少の一つの原因として考えられます。
早く手を打たないと取り返しの効かない状態になりかねません。
国は対策を急ぐべきです。
2016年9月5日月曜日
大丸盆植え付け
今朝の最低気温は20.7℃。朝の天気は晴れ。日中は晴れ時々曇り一時雨。最高気温は30.7℃。
巨大ウチワサボテンの大丸盆を植え付けました。
サボテンを植える場合は、親株から子株を切り取り、切り口が乾燥するまで待って、乾燥した土に植え付けます。
乾燥させずに植え付けると、切り口が腐ってくることがあります。
実はもっと早く植え付けなければいけなかったのですが、今頃になってしまいました。
植え付けた大丸盆は、高さ30センチほど、横25センチほどもあります。
倒れないよう、棒4本で抑えて植え付けました。
根が出てくるには2週間ぐらいかかります。
巨大ウチワサボテンの大丸盆を植え付けました。
サボテンを植える場合は、親株から子株を切り取り、切り口が乾燥するまで待って、乾燥した土に植え付けます。
乾燥させずに植え付けると、切り口が腐ってくることがあります。
実はもっと早く植え付けなければいけなかったのですが、今頃になってしまいました。
植え付けた大丸盆は、高さ30センチほど、横25センチほどもあります。
倒れないよう、棒4本で抑えて植え付けました。
根が出てくるには2週間ぐらいかかります。
2016年9月4日日曜日
給餌しました。
今朝の最低気温は21.6℃。朝の天気は晴れ。日中は晴れ、午後一時雨。最高気温は31.2℃。
午後、セイヨウミツバチ一群に糖液を給餌しました。
また巣脾を数枚抜いて、蜂の密度を上げ、他群から大量の蛹がある巣脾を一枚入れました。
明日も糖液を給餌を予定しています。
蜂の密度も上げ、糖液を給餌すれば、産卵育児量が増えます。
越冬に向けての大切な時期。
セイヨウミツバチ、二ホンミツバチ共、蓄蜜が少ない群は今から糖液を給餌し、10月以降の給餌は最小限になるようにし、蜂の疲労を少なくし越冬蜂をたくさん確保したいと思います。
午後、セイヨウミツバチ一群に糖液を給餌しました。
また巣脾を数枚抜いて、蜂の密度を上げ、他群から大量の蛹がある巣脾を一枚入れました。
明日も糖液を給餌を予定しています。
蜂の密度も上げ、糖液を給餌すれば、産卵育児量が増えます。
越冬に向けての大切な時期。
セイヨウミツバチ、二ホンミツバチ共、蓄蜜が少ない群は今から糖液を給餌し、10月以降の給餌は最小限になるようにし、蜂の疲労を少なくし越冬蜂をたくさん確保したいと思います。
2016年9月3日土曜日
2016年9月2日金曜日
トウモロコシ取り終わる
今朝の最低気温は15.7℃。朝の天気は晴れ。日中も晴れの天気です。最高気温は29.9℃
お手伝いしていたトウモロコシ取りも、今日で終わりです。
7月26日から取り始めて、今日まで一か月少々。
毎朝4時起きでした。
8月中旬からは天候の影響でトウモロコシの成長が遅れ、二日ほど休むというトラブルもありましたが、無事取り終わりました。
また、今年初めて皇室にトウモロコシを二度収めました。
午後上越まで出かけてきました。
浦川原により、そのあとは新井のHさん宅に寄らせていただきました。
Hさんは妙高火山や、今活動が活発化している焼山の調査研究を長らくされています。
そして妙高や焼山などこの地域の火山の写真集をいただいてきました。
ありがとうございます。
お手伝いしていたトウモロコシ取りも、今日で終わりです。
7月26日から取り始めて、今日まで一か月少々。
毎朝4時起きでした。
8月中旬からは天候の影響でトウモロコシの成長が遅れ、二日ほど休むというトラブルもありましたが、無事取り終わりました。
また、今年初めて皇室にトウモロコシを二度収めました。
午後上越まで出かけてきました。
浦川原により、そのあとは新井のHさん宅に寄らせていただきました。
Hさんは妙高火山や、今活動が活発化している焼山の調査研究を長らくされています。
そして妙高や焼山などこの地域の火山の写真集をいただいてきました。
ありがとうございます。
2016年9月1日木曜日
金網を買いに長野まで
今朝の最低気温は13.7℃。朝の天気は晴れ。日中も晴れの天気です。最高気温は26.9℃。
午後、長野までスズメバチ防止用金網を買いに出かけてきました。
約8ミリ目の金網で、ミツバチは通過できますが、スズメバチは通れません。
金網は7メートル買ってきました。
巣箱8個分に取り付けられる量です。
そのあと須坂のAさんを訪ねてきました。
久しぶりの訪問です。
売店では、ブドウのナガノパープルの出荷作業をしていました。
今年のブドウの出来は良いと言っていました。
そして帰りに隣町においてある二ホンミツバチ1群を見てきました。
スズメバチは来ていませんでした。
ただ念のため金網を設置してきました。
セイヨウミツバチ用巣箱に巣枠9枚入っていますが、蜂は満群ですごい強群になっています。
もう一枚巣枠が入るので入れてきました。
午後、長野までスズメバチ防止用金網を買いに出かけてきました。
約8ミリ目の金網で、ミツバチは通過できますが、スズメバチは通れません。
金網は7メートル買ってきました。
巣箱8個分に取り付けられる量です。
そのあと須坂のAさんを訪ねてきました。
久しぶりの訪問です。
売店では、ブドウのナガノパープルの出荷作業をしていました。
今年のブドウの出来は良いと言っていました。
そして帰りに隣町においてある二ホンミツバチ1群を見てきました。
スズメバチは来ていませんでした。
ただ念のため金網を設置してきました。
セイヨウミツバチ用巣箱に巣枠9枚入っていますが、蜂は満群ですごい強群になっています。
もう一枚巣枠が入るので入れてきました。
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