
アカシアの花のあと蜜源が少なくなって、貯蜜が増えていないので給餌したのです。
二ホンミツバチ1群は巣盤の修正もしました。
さて、二ホンミツバチとセイヨウミツバチの蜂場は1キロほど離れています。
そのセイヨウミツバチの蜂場に、白い小さな花を穂状に付けて咲いている植物があります。

結構香りもします。
そして伸びている先端に小さな穂が沢山付いているのです。
次から次に穂が付いて咲き続けるようです。
それにしても、花を訪れているミツバチはとても多く、花の蜜を出す量は多いようです。
これから観察して、植物の名前、花の咲いている期間など調べてみます。
夏の蜜源として、期待できるかもしれません。